田舎だと車移動が必須
しかし、これが足枷。
飲みに行けない
最低でも10年に一度の自家用車購入
これが最低でも300万円。
さらに毎年自動車税が4万円以上
2年に一度は車検で10万円
自動車保険も毎月最低でも1万円
結婚して嫁さん貰えば、これが倍に。子供が成人したら人数分増える
さら、若い時はガンガン稼げても50代でリストラされるリスクあるから自家用車なんて買えなくなる
そして、医療過疎化で地方にはまともな病院もない。風邪くらいなら大丈夫だろうが、癌、心筋梗塞、大動脈破裂、脳梗塞だともう手遅れ。
結論すむなら都会にしなさい
>>727
ウチの乗用車のほうは20年超えてる月にすれば二万もかからない
駐車場代はタダ
医療も病床数500床超えの病院が徒歩圏内、
幾ら都会でも手術した後の通院を「公共交通機関で通うのはかなり負担
元ネタは日本国憲法25条の「健康で文化的な最低限度の生活」だけど、実務上は
飢えない
雨風しのげる
病院行ける
最低限の社会参加できる
だけではなく、
孤立しない
恋愛や交際も多少できる
冠婚葬祭に参加できる
趣味ゼロで死んだ目にならない
将来への備えが少しできる
まで含める場合が多い。
なので、友達も彼女も作れなかった5ちゃんねらーとは物差しが違うのですが
そこおわかり?
田舎は車がないとどこにも行けないもん
歳取ったらきついよそれは
病院と役所に最低バスで行ける距離が1番良い
最初は家にしまっておけといった物をあちこちに持ち歩けとなった
問題は紛失した時の再発行の手続きと再発行に要する時間が非現実的
免許証を持たないジジイがマイナーカードをなくしたらその身分証明は難儀だし
再発行に2週間とかだとその間に病院とかに行っても全額支払いになる
保険証は病院に行く時しか持ち歩きたくないな
免許証は車にいれっぱなし
買い物に行く時は持ち歩きたくない
病院行ったらマイナカードとマイナ保険証の更新期間が違うので
マイナ保険証が使えない場合が有るとの注意のポスターがあったな
>>795
生活が便利
どこへ行くにも
人間健康第一だがケガや病気のとき田舎の人はどこの病院にどうやって行くのか
>>816
近くの病院に普通に車で行くでしょ
もしくはバス
大病院は大病で紹介状出た時で、それは東京でも同じだよね
私は東京にも地方にも住んだことあるけど、東京で大病院にかかった時は電車乗り継いで行かないといけなかった
>>818
いちいち救急車は気がひけるな
都会は自転車や歩いて行ける距離に大きな病院がある
>>829
具合悪い時は10分も歩きたくないし、自転車とか無理でしょ
特に老人になったら
病院の隣に住んでるくらいでないとメリットないと思うけど
>>832
病院の隣すぎても救急搬送口の血を洗ってる所を
目撃しそうだし しょっちゅうサイレンが聞こえて来そう
>>833
結局大きな病院に行くということはよくある
例えば精密検査が必要な場合は設備が充実している大きな病院に行くことになる
>>525
そうなの?
そんな確定申告に都合の良いタイミングで複数の病院の総計まとめたハガキなんて来てたっけ
申告書にそれ添付で全部オーケーなの?
マイナンバーだと添付すら数回のクリックでおしまいになるけど
>>254
泣き言じゃないっすね
国に店に企業に会社に病院に迷惑かけないでくださいって読み解けない?
中卒の国語2?
今時持って無いとか病院で時たま見掛けるけど恥ずかしいねぇ
余程ヤバい事情が有るヤツと思われてるぞ
要するに海外の富裕層が日本で自由診療を受けるには、日本の医療滞在ビザ、担当してくれる病院が必要。JTBの医療ツーリズムで支援してくれる。
これは患者に対する医師の治療目的の処方で、治療経過の報告は必要ですが、臨床試験とは別。
わざわざ条件付き期限付きにしてまで早く患者に届けたいという承認の主旨にある意味沿っている。
このパターンはもう少し時間が必要。少なくとも初期出荷の成功が報道されないと。