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三村がIMFの介入ルールを介入回数を制限するものではないと
認識しているとかホザいていたけど
たかが1国の財務官如きが何をホザいていると
IMFは鼻で笑っているよ
>>773
どっちが立場上でしょうね
IMFへの出資額
米国: 17.4%
日本: 6.5%
中国: 6.4%
ドイツ: 5.6%
フランス: 4.1%
イギリス: 4.1%
財務官が公式でIMFの介入ルール、回数を制限するものではないって言ったのにいまだに3日ルールとか言ってるやつww
財務官が公式発表でIMFの介入ルール、回数を制限するものではないと発言したよ調べてみ半年ルールなんて関係ないって。
また陰謀論でバ*を騙す時計泥棒
高橋洋一「IMFのバックには財務省がいるのはネットでの常識」
https://greta.5ch.net/test/read.cgi/poverty/1771399760/
>>341
イギリスはポンドの買い支えのための為替介入を行なったが外貨準備を使い尽くし、IMFはイギリスを救済しなければならなくなる。
これが1976年のポンド危機である
1992年、ベッセントはポンド危機を主導した一人であり、イギリス・ポンドを暴落させたことで会社に10億ドル以上の利益
圧かけるだけで給与もらえるとかやばいな!
世界2位の経済大国である中国でさえ、通貨を完全な市場任せにはしていない。
中国は公式には管理変動制で、実態としてはIMFから「crawl-like arrangement」と分類されている。人民元は毎営業日ごとの基準値を中心に、対ドルで上下2%の範囲で動く仕組みだ。
つまり中国型は、
中央銀行が基準値を出す。
その周辺に取引レンジを置く。
必要に応じて管理する。
それなのに日本は、円安で物価が上がり、国民生活が苦しくなっても「市場に任せる」の一点張り。
日本も1ドル130円を超えるような過度な円安については、管理変動的な運用を議論すべきではないか。
固定相場にしろと言っているのではない。
国民生活を壊す円安を、ただ放置するなと言っている。
>>448
> 週末だし警戒しといたがいいですね。
> 三村財務官もGW後には週末が来るとおっしゃってましたし。
平気で負け惜しみを言う三村財務官じゃ
リベンジ・トレードで火達磨が見えている。
「IMFのguidelinesはルールではない」発言は
対外問題担当副大臣である三村にとって
致命傷。
日本国は信用を失う。
三村に、毎日が日曜日をプレゼントして
シベリアへ栄転させるべきだな。
>>306
終わりませんよ?
IMFが潰れない限りは終わりません
IMFの3営業日の解釈について、為替取引が出来る営業日ではなく、スポット取引における受渡日ベースによる解釈で介入が実施されたことが判明。
つまり、4月30日の受渡日が7日で1営業日目、1日からGW中の6日までが8日で2営業日目、そして、昨日7日のバリューデイトが11日で3営業日目ということ。
したがって今日介入したら4営業日目になりとんでもないことになる
好きに判断すればいいけど、事実として日本国債の格付けが年々下がっていることはお忘れなく
このままだと遅かれ早かれIMFの管理下に置かれるだろうね
と言うよりは、そうなるまで政治家は何もしないし出来ない
IMFの介入基準何て世界第2位の拠出している日本は無視して当然とか
チューブでプロとか専門家と称している奴らがホザいているけど
まさにこの業界の風習そのものもだな
未だにこんな昭和の遺跡みたいのがはびこっている業界
力にモノ言わせて何でも有りにしたらどうなるか
今のトランプ見ても学習しないんだから
終わっているよ
70年代のイギリス経済危機
イギリスが自国通貨建てで破綻しかけた時
IMFとフランス中央銀行が
ポンド融資して乗り切ったけど
日本に危機きたらどうするんだろうね
戦後みたいに預金封鎖と新円切り替え?
それとも狂乱物価以上のインフレ許容?
高市ってサッチャーを尊敬してるってわりには
サッチャーが参考にしたハイエク(新古典派)とは
真逆の政策なんだよな
工作員が湧いているが、歳入の10倍の債務残高があるのは、破綻が間近に見えている
IMFが苦言を呈している通りだ
高市に政策などない 各省庁の元積りの通りばら撒き、足りない分を野放図に借金しているだけ
大英帝国の終わりの始まりは第1次世界大戦とその後の世界恐慌辺りだろうか。
そこから50年ほどかけて大英帝国は基軸通貨の地位と大量の植民地を失い、最終的にはIMFに救済されることになる
最近の市場介入が4月30日だけでなく、仮に5月4日と6日にも実施されていた場合、
IMFは最初の介入が行われてから3営業日以内の介入は同じものと見なしているため、
4月30日と土日を挟んだ5月4日は1回目、5月6日は2回目となります。
157とか日本潰れるだろ
150まで落せ
IMFなんて無視しろ
介入はまだ1回しかしてない
あくまでIMFのルールを遵守している
過去の介入も最高2回しか介入してないから
2回目は簡単には打てない
介入を祈ってる時間、マジで無駄です
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まず、今回の介入について。
昨日は6日にも介入が実施されたことから、第2弾が早くも開始されたとの思惑も台頭したわけですが、
実際は、IMFの3営業日の解釈について、為替取引が出来る営業日ではなく、スポット取引における受渡日ベースによる解釈で介入が実施されたことが判明。
つまり、4月30日の受渡日が7日で1営業日目、1日からGW中の6日までが8日で2営業日目、そして、昨日7日のバリューデイトが11日で3営業日目ということ。
円買い介入はIMFの3回ルール適用外だし、日本の無限介入津にベッセントのお墨付きが出ちゃったからな
>>497
頑張って頑張って円安対策しろ!
世界2位の経済大国である中国でさえ、通貨を完全な市場任せにはしていない。
中国は公式には管理変動制で、実態としてはIMFから「crawl-like arrangement」と分類されている。人民元は毎営業日ごとの基準値を中心に、対ドルで上下2%の範囲で動く仕組みだ。
つまり中国型は、
中央銀行が基準値を出す。
その周辺に取引レンジを置く。
必要に応じて管理する。
それなのに日本は、円安で物価が上がり、国民生活が苦しくなっても「市場に任せる」の一点張り。
日本も1ドル130円を超えるような過度な円安については、管理変動的な運用を議論すべきではないか。
固定相場にしろと言っているのではない。
国民生活を壊す円安を、ただ放置するなと言っている。
>>1
円安対策しろ!
世界2位の経済大国である中国でさえ、通貨を完全な市場任せにはしていない。
中国は公式には管理変動制で、実態としてはIMFから「crawl-like arrangement」と分類されている。人民元は毎営業日ごとの基準値を中心に、対ドルで上下2%の範囲で動く仕組みだ。
つまり中国型は、
中央銀行が基準値を出す。
その周辺に取引レンジを置く。
必要に応じて管理する。
それなのに日本は、円安で物価が上がり、国民生活が苦しくなっても「市場に任せる」の一点張り。
日本も1ドル130円を超えるような過度な円安については、管理変動的な運用を議論すべきではないか。
固定相場にしろと言っているのではない。
国民生活を壊す円安を、ただ放置するなと言っている。
昔、白井さゆりが日銀委員の時代、この人慶応経済出て、IMFにもいて
本も書いているのに(古本は買っていた)、本当に経済わかっているのか
と思ったら文学部出身
昔から、言っているが、OECDやIMFに抗議デモをやれと
自分は参加しないが
>>550
「Nevata Report ネバダレポート」:IMF(国際通貨基金)日本再建プログラム
日本が財政破綻し、IMFの管理下に置かれた場合
(1)公務員総数の30%カット、及び給料30%カット、ボーナスは例外なく全てカット
(2)公務員の退職金は100%全てカット
(3)年金は一律30%カット
(4)国債の利払いは5年~10年間停止
(5)消費税を20%に引き上げ
(6)所得税課税最低限を引き下げ、年収百万円以上
韓国で行われた財政再建プログラムとほとんど同じ
>>550
おれは高市早苗はこれの準備してると思う
「Nevata Report ネバダレポート」:IMF(国際通貨基金)日本再建プログラム
日本が財政破綻し、IMFの管理下に置かれた場合
(3)年金は一律30%カット
(4)国債の利払いは5年~10年間停止
(5)消費税を20%に引き上げ
(6)所得税課税最低限を引き下げ、年収百万円以上から徴税
(7)資産税を導入し、
・不動産に対しては公示価格の5%を課税
・債券、社債については5~15%を課税
・株式は、取得金額の1%を課税
(8)預金については一律1000万円以上のペイオフを実施し、第二段階として、預金を30%~40%財産税として没収する